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アイルランド

2016年3月21日 (月)

桜はまだ

全国で開花宣言が出ていますが
伊勢の桜は開花までもう少しかかるようでした。
結構風が冷たかったので引っ込んじゃったのかな・・・
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場繋ぎに、一昨年アイルランドで撮影した桜の花を貼っておきます(^_^)b
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ヒューストン駅前
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散歩コースだった町の路地
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ホテル近くの住宅地
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散歩コースの教会
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2014年8月28日 (木)

アイルランドより帰国

8月23日 アイルランドの仕事も終わり帰国となりました。
昨年の11月に初上陸して以来 長きに渡りお世話になった国とお別れです。

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S20140823_052113
早朝のダブリン空港に来ました。
空港には早朝にもかかわらずお店が開いていました。
アイルランド一番よく見た日本語 ”Superdry極度乾燥しなさい”のお店。
てっきり怪しい中国のブランドかと思っていたらなんと英国のブランド・・・・
どうりでアイルランドで来ている人を沢山見かけたわけだ。。。
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日の出前に飛行機に搭乗です。だいぶ日が短くなってきました。
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離陸!! 朝日に照らされたダブリンの町が眼下に。
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飛行機は見知った海岸から海に出ます。
さようならアイルランドの大地。
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お菓子と飲み物のサービス。
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フランスの大地が見えてきました。もうすぐパリの空港に着陸です。
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パリのシャルル・ド・ゴール空港に着陸です。
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パリの空港ではエールフランス航空のラウンジに入れたのでただで食べ放題!!
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これから搭乗する飛行機。荷物積み込み中。
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まもなく搭乗時間です。
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搭乗します。これから11時間近く拷問が始まります。
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離陸します。
そう言えば前は離着陸時は全ての電子機器をOFFと放送されていましたが
規制緩和されたのか電波を出す機器はOFFして下さいとの放送のみ。
デジカメは普通に使えました。御言葉に甘えてバシバシ撮影。   
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窓からパリの町並みとエッフェル塔?? らしき物が。
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機内食1回目。カレーライスでした。味噌汁付き。
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飛行機は夜のエリアに。
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シベリア上空には三日月が出ていました。
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成層圏での日の出。
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機内食2回目。
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鳴門海峡大橋が見えてきました。もうすぐ着陸です。
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関西国際空港の滑走路までもうすぐ、
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関西国際空港に到着しました。お世話になった飛行機。
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このあと南海電鉄、近鉄と乗り継ぎ伊勢まで。
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自宅最寄り駅まで無事到着。
ホテル出発後ちょうど24時間。
やれやれです。
疲れた・・・・・・・・・

2014年8月23日 (土)

バレン高原の巨人の机と夕日。そしてさようなら(。・ω・。) 

弾丸強行軍ツアー2日目の続きです。
第3の目的地に向かいます。

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車は高原に登っていきます。
一面 石と岩だらけの荒涼とした風景。
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草しか生えない白い山肌が続きます。
だいぶ日が傾いてきました。先を急ぎます。
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看板と駐車場が有りました。
第3目的地に到着です。
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駐車所からしばらく歩くと目的の物が!!
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巨人のテーブルこと
ドルメンとは巨石を使ったお墓のことです。
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ここのやつは有名でガイドブックとかにもちゃんと載っていますが
初めて見た感想は・・・”ショボっ(-.-)”
巨石と言うわりには小さいし・・・・・・石舞台古墳のほうがかなり立派です。。
まぁ製造年月日はかなり古いそうですが。。。
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巨石の周りの地面は大きな亀裂の入った岩だらけです。
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そうのこうのしているうちに、日没の時間が近づいてきました。
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巨石の向こうに夕日が沈みます。
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巨石だけがそびえ立つ高原が赤く染まってきました。
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岩の間から小さな青い花が咲いていました。
夕日で照らされて綺麗です。
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荒涼とした高原に太陽が隠れようとしています。
アイルランドで初めて見る地平線に沈む夕日。
寒さを忘れて、太陽を見送りました。
日没は約午後8時50分。
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急速に暗くなる空の下ホテル帰ることにしました。
S20140817_212337
帰り道にあったライトアップされいていたお城。
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車を飛ばしホテルに到着したのは午後11時30分。
前日とほぼ同じ時間に帰還しました。
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今回の弾丸強行軍ツアーはアイルランドの素晴らしい景色を堪能できて
有意義な時間でした。
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なぜ、この二日間にかなり無理をしてツアーを組んだかというと、
私が8月23日に作業終了、帰国と正式に決まったからです。
いろいろあり、帰国日が伸び伸びになっていましたが
とうとうアイルランドを離れることになりました。
それで、最後のお休みに先輩が急遽観光ツアーを組んでくれたわけです。
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今回のアイルランド延べ滞在日は去年の11月から数えて200日を超えています。
最初は憂鬱だったアイルランド生活もすっかり慣れ、快適な生活をしていました。
そんなお世話になった場所を離れるのは寂しいですね。
機会があれば再訪したいそんな国です。

2014年8月22日 (金)

強風の断崖

弾丸強行軍ツアー2日目続きです。
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Clifden(クリフトゥン)の町を出た後 第2目的地に向かって走ります。
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次の目的地まで相当の距離があるのでひたすら飛ばします。
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綺麗な景色はずっと続いています。
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牛さんの放牧地を見ながらひたすら目的地に!!
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やがて看板と駐車場が見えてきました。18時30分に目的地に到着です。
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(画像クリックで拡大します)
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大西洋です!! 人生で初めて大西洋を間近で見ました。
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石造りの監視塔。
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崖はずっと向こうまで続いています。
向こうは霞んでよく見えません。
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反対側から監視塔を見ます。監視塔は標高200mの所に、
つまり崖の高さが200mあると言うことです。
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Sp2040710
写真ではわかりませんが風が強い強い・・・・
一緒に行った先輩が飛ばされそうになっています・・・・・
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こんな風が強く寒い所にも牛さんが放牧されていました。
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寒いのでビジターセンターに避難です。
もっとも昨日のGiant's Causeway(ジャイアンツ・コーズウェー)みたいに
雨が降っていないだけましですが・・・・
ビジターセンターは景観に配慮して地下構造になっています。
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この時点で19時30分過ぎ。
日暮れまでに3番目の目的地に向かうため早々に出発です。
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荒涼な道をひたすら走ります。
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小さな町に入りました。
この時点で20時。日没まで1時間もありません。。
第3目的地には無事付けるか!!!
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弾丸強行軍ツアーは続きます!!

2014年8月21日 (木)

Connemara National ParkとKylemore Abbey

16日の北アイルランド強行軍ツアーの翌日17日も強行軍ツアー2日目に行きました。

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2日目はまずアイルランドの西側
Connemara National Park(コネマラ国立公園)に向かいます。
朝9時にホテルを出発。一路高速道路を西に向かいます。
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車を飛ばすこと3時間で国立公園近くまで来ました。
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公園内は湖と荒れた山肌の山々、放牧地が広がります。
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車を降りてノンビリ散策したいところですが・・・・なんせ強行軍ツアーなので
風景は車の中から楽しみます。
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柵から脱走して道端をウロウロしていたヒツジさん。
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荒涼とした景色が広がります。
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やがて第1目的地が見えてきました。
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湖の向こう側にお城のような建物が見えてきました。
目的地のKylemore Abbey(カイルモア修道院)です。
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到着です!!
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後は山、前は湖。 すんばらしい景色です!!
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入場料を払い歩いて修道院に向かいます。
後ろの山は結構急な山です。
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湖沿いを行きます。
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奥にある教会に先に寄ります。
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教会のステンドグラス。色使いは派手ではありませんが上品です。
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修道院に到着しました。
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もともとお城だったのが修道院になったようです。
なので内装は豪華です。
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お城の後の断崖に建っていた、おっさんの像。
天に向かって雨乞いでもしているのでしょうか??
(しょっちゅう雨は降っているのでたぶん違うと思います。。。。)
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Kylemore Abbey見学が終わった時点ですでに午後2時・・・・
お腹がすいたので先輩おすすめの店がある
Clifden(クリフトゥン)の町に向かいます。
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先輩の背中を見ながら先輩おすすめのシーフードのお店に入ります。
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定番のフィッシュ アンド チップス。
確かに他所のより身がしっかりして美味しいです。
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ムール貝をクリームスープで煮た物(たぶん)
激うまです!! クリームスープも貝の出汁が出ていて美味しいです。
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食事が終わったのが午後4時前。。。。
この町も観光地みたいでしたが、第2目的地までの弾丸強行軍ツアーが続くので
市内観光は無しで車を飛ばします。
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弾丸強行軍ツアー は続く。。。。

2014年8月20日 (水)

巨人の石道は嵐

タイタニック記念館を見学の後は一路北上!!

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道の向こうに海が見えてきました。
お天気が悪くなってきました。
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赤いお洒落な公衆電話ボックスを通り過ぎると、
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入場料8.5ポンドを払い見学に向かいます。
日本語対応音声ガイドを貸してくれました。(入場料に込み)
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北海の荒波を被る荒々しい海岸線です。
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後の縞模様のシャツを着ている人は一緒に来た同僚さんです。
鍛えているので半袖で平気です(゜◇゜)
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しばらく崖沿いを歩きます。
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6角状の岩が並んだ海岸に来ました。
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巨人さんが作った石道の残骸であると伝説のある岩です。
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岩に先端に向かいます。
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風と波が強いです。落ちたら北極まで流されそうです。
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ここでお天気がさらに悪化・・・・横殴りの雨に(T-T)
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みんなビショ濡れです。私は愛用の防水上着と防水ズボンで平気、平気(^_^)v
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本来ならもっと先もあったのですが嵐のため中止。
園内巡回バスに避難してビジターセンターに戻ることにしました。
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巡回バスなんと有料です。それも1ポンド・・・・
みんなユーロしか持っていません・・・・・
でも、運転手のおじさん1.2ユーロで乗せてくれました。
一同 ” 助かった(´。`) ”  嵐の中歩いて帰らずに済みました。
まぁ、ちゃんとユーロの釣り銭を用意してあったのでいつものことみたいです。
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ビジターセンターで暖かいコーヒーを飲み
(料金はポンドですがクレジットカードが使えたので支払い出来ました。)
なんとか生き返りました。
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最果ての地で放牧されていた牛さん親子。
寒くないのかな??
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ビジターセンターより撮影。お天気が悪いのも
なんか最果ての地の雰囲気がしていい感じです。
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この後ダブリンまで車を飛ばして戻り。
約3.5時間の所要時間。
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夜の23時に戻って来ましたが、24時間営業のお店はマクドナルドしかなく
ハンバーガーとポテトで夜食。
強行軍の観光ツアー1日目は無事終わりました(^_^)v
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強行軍の観光ツアー2日目に続く!!!

2014年8月19日 (火)

国境を越えてタイタニック記念館に

8月16日は Belfast(ベルファスト)の町に行ってきました。
ベルファストの町は北アイルランドにあり、アイルランド共和国ではなく
United Kingdom つまり イギリスになります。
でも国境で検査があるわけでもパスポートチェックがあるわけでもなく
ただ自動車で通過すると、速度表示や距離表示がマイルになるだけです。

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さて、ダブリンから3時間車を飛ばして(先輩が運手しているのに乗っていただけですが)
お昼に目的地に到着しました。
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Sp2020989
変な形の建物の前にTITANICの切り抜き看板。
タイタニック記念館です。
あの有名なタイタニック号はここベルファストの造船所で建造されました。
この記念館は造船所跡地に建っているらしいです。
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Sp2040037
中に入りチケットを買います。
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15.50ポンドですイギリスなのでユーロではありません。
入場制限が有りは午後1時20分から入場可能でした。
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いろいろな展示。
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エンジンの写真。
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再現された一等船室。
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沈没地点を探査している機器。
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タイタニック号の船会社のポスター。
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最後にもらった入場証明書??
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買った御土産。
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色々見学して3時間以上かかりました。
もっとゆっくりと見学していたかったのですが次の目的地があるので
なくなく切り上げ・・・・
なかなか楽しめました。
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帰りの高速道路より。
少し中央右寄りの斜め上に角が尖った建物が記念館です。

2014年8月15日 (金)

Google先生は恐ろしい

いつも撮影した写真は、GoogleのオンラインストレージのPicasaで
バックアップを取っています。

いったんアップしてしまえばネットさえ繋がっていれば他のパソコンや
タブレット、携帯でも見られますしメディアの破損の心配も無いので安心です。
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でっ アップロードするとグーグル先生が勝手に親切に写真を編集して
おまかせビジュアルなる物を作ってくれます。
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例えば連続して撮影した写真を連結してパノラマ写真とかにしてくれます。
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これは非常に便利です。
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でも、凄いのは適当に撮影した動画や写真をつなぎ合わせて
音楽を付けてそれらしい物語にしてくれることです。
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まぁ一部不自然な場面もありますが、なかなか上手くつなぎ合わせて物語を作ってくれます。
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Google先生が自動でやっているのでしょうが凄い技術です。
そのうちたまたま映り込んだ おじさんや おねーさんの名前や連絡先とか
顔で画像検索して出してきそうですね。
まぁスマホを持ち歩いている時点で全て行動を監視されているので、我々は
Google先生の手の上で転がされているのでしょうね。

2014年8月13日 (水)

Poolbeg Lighthouseを目指して

Poolbeg Lighthouseはダブリン港からダブリン湾に出ている防波堤の
先端に有る灯台です。
歩いて行けるらしいので行って見ました。

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バス、路面電車を乗り継ぎ、路面電車の終点駅”The Point駅”で降ります。
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降りると目の前はダブリン港となります。
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ダブリン港には豪華客船が停泊中。
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向こう岸に停泊中の船舶を見ながらしばらく歩きます。
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Sp2000528
ダブリンのランドマークになっている発電所の巨大煙突が近づいてきました。
発電所は稼働していましたが、煙突の設備は停止しているのか煙は出ていません。
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Sp2000551
発電所の正門前の道路には何故か大砲が展示して有りました。。
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防波堤の基部まで来ました。あとは防波堤の上を歩きます。
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Sp2000608
説明看板。
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Sp2000610
危険告知の看板。
英語、アイルランド語の他に各国の言語で注意が書かれていますが
なぜか一番最初は中国語???
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Sp2000621
物売りのおじさんが車で商売に来ていました。
結構人が来るみたいです。
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Sp2000629
灯台までは遠いですが頑張って歩きます。
お天気が怪しくなってきました。
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だいぶ歩きました。
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Sp1050726
ダブリン港の方向に振り返ります。
発電所の煙突がだいぶ遠くなりました。
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もう一息!!
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Sp2000727
錆び付いた巻き上げ機??
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Sp2000670_2
到着!!
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Sp2000699
目の前には先週行ったHowth半島が見えます。
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Sp1050704
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Sp2000709
フェリーが出航していきました。
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ノンビリと景色を堪能したかったのですが、雨がパラパラ・・・・・・
帰る途中で本降りに・・・・・おまけに雷まで。。。
雨は防水の上着を着ていたのでよかったのですが、さすがに海上で雷は・・・・
ダッシュで陸地に帰還。。。
なんとか無事に帰り着きました(^_^;)
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そんな雷雨の中、灯台に向かってランニングしていくアイルランド人が何人か、、、、
怖い物知らずなのか、慣れているのか???  う~ん。。。。

2014年8月10日 (日)

ben of howthを目指して 

8月9日はお天気が良かったのでHowthの町へ。
Howthの町は何度も行っていますが、いつも海岸沿いなので今回は
Howth半島の頂上、”ben of howth”を目指すことにしました。

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Sp1980932
電車に乗って howth駅1つ手前のSutton駅で電車を降ります。
ここからは5月に訪問した時と同じコースを通ります。
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Sp1990006
遊歩道までやってきました。
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Sp2000014
しばらく崖沿いの道を歩きます。
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分岐点まで来ました。5月に来たときは直進の海側を行きましたが、
今回は左側に行きます。
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崖の上の方に道は続きます。
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広いところに出ました。案内標識に従い進みます。
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Sp2000080
車道を渡ります。
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ここから本格的な登り道になります。
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Sp2000147
黄色と紫の花が沢山咲いています。
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電波塔が見えてきました。頂上はもうすぐです。
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Sp2000159
頂上のben of howthに到着!! 
頂上にはモニュメント??三角点基礎??みたいなのが有ります。
先週の行ったGreystonesの頂上とl同じ形のやつです。
Wikiによると 標高171mだそうです。
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頂上からは360°の視界です。
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Howthの港と沖の島。
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ダブリン市街の方向。
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Sp1050604
先週歩いたBray Head Cross方面。崖の上にかすかに道が見えています。
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Sp1050609
Dalkeyの町も見えます。
山の上の方に7月に行ったKilliney Hill Parkの頂上の三角尖り建物が
かすかに見えています。
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Sp2000183
花々の咲いている道を通り下山します。
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地図に考古遺跡と出ていたので通常コースを外れ見に行くことにしました。
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Sp2000230
人通りの無い山道をひたすら歩きます。
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でっかい岩が転がっていました。
地図で見るとこのあたりが考古遺跡らしいですが???
この岩しかありません??? 
もしかしてこれが遺跡??
看板も何も無し??
う~ん・・・・・
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あきらめて下山します。
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Sp2000250
ゴルフ場に出ました。
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ここからはゴルフ場のアクセス道路を通りHowth駅へ。
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Sp2000288
Howthの町は移動遊園地で賑わっていました。
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Sp2000279
Howth駅に到着。 ここで雨がパラパラ・・・・危なかった!!
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Photo
移動経路。約12㎞少々。
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2週連続で山道歩きでしたが距離が短いので意外と平気でした。。。

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